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こんばんは!リューナです。

ブログ主と同じく、モンハン、、さらにはいくつか並行で別のゲームもやったりやらなかったりで記事を書くどころかPSO2をプレイすることも久々となりました。

PSO2というゲーム自体は別に嫌になったわけではないので、頻度が下がりつつも感想なんかは書いてみたりします。

さて本題


期間限定常設クエスト「戦塵を招く魔城の脅威」に行ってきました


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テンポが良いシンプルなクエスト

クリアタイムはXHでなんとなく突入して4~6分前後でしょうか。

小一時間ほど遊んできましたが虹とハングボードはナシ!

可もなく不可もなく。とにかく敵を倒したい!なぎ倒したい!という気分のときは良いんじゃないでしょうか

無双ゲーっぽい感じでテンポが良いので周回には向いてると思います。

Hrの性能と他のクラスのアッパー調整という要因もありますが、敵もバンバン倒せますしちょうど良い難易度ですね。

正直、EP5で新たに実装されたクエストの中では好きなほうです。




以下、さらなる感想など


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クエストの作り込みに既視感があるのは否めない


よく聞いた評判が、フィールドがバスタークエストの流用かつ、
エネミーにも真新しさが無さすぎて手抜きのようだ、ということ

確かに自分も手抜きっぽい見た目だなあーとは思いました
悪くないクエストだと思うんですがシンプルさが手抜き感を強調してしまいますね。



シンプルで遊びやすいとは思う
これがEP5最初の常設クエストならよかったんじゃ?
(※ただしドロップに各種14入りで)



進むほど雑魚エネミーがワラワラと出現し、12人でなぎ倒し最後にボスと戦う。


確かにガワは手抜き感を疑うような見た目で新鮮味は無いですが、クエスト内容としてはドロップを目当てに周回する分には、これぐらいシンプルでも良いと思います。

このクエストがEP5の最初の常設クエストとして実装されていれば、などと思いました。
※バランス調整やドロップが当時の状態ではやはり難はあるかもですが


そのあとで、ごり押しでない程度にバスタークエストと幻惑の森。
そしてより難易度の高い方向でバスター緊急やトリガー版の幻惑の森などを実装したりとか…


特にこういったシンプルなタイプのクエストとバスターはなるべく近い時期に実装して、どういうクエストがユーザーにウケるのか、みたいなABテストのようなこともしたら良かったのになあ…と

これが目玉!と言われたら正直微妙ですが、EP4の東京のアークスクエやフリーフィールドのような位置づけとして実装するにはちょうど良かったと思います。




no title


生まれる順番が良くなかった

このクエスト自体も、例えば途中のパターンをボス多めにしたり、間に壁を挟んだり、アップデートして高難易度版とかソロ版みたいのでバリエーション増やしたり、ラッピーが出まくるボーナスステージに使ったりとか、横展開できると思うんですよね…

でも多分、邪推をすると、突貫工事で出来上がったっぽいクエストなので期間限定が終わったら出番なさそうですよねw


生まれる順番を間違った…もしかしたらバスタークエストが不人気でなければ生まれなかったのかしれませんが…

今更何をどういっても仕方ないですが


まあ、一番言いたいのは、手抜き!確かに手抜きっぽいけど
EP5のクエストの中では遊びやすいほうだと感じました!
  という感想でした

シンプルで遊びやすいという方向性だけは一番良い…





おまけ、MHWのお話し

HRはやっと70を超えました。光蟲ください。

とにかくディアブロスが苦手で、いつか目をつぶって倒せるようになりたいです。
アイツ最強ですよね!?




サポリン